Bug head いろいろ
これが2009年秋のヘッドホン祭で、ZIONOTEのブースにあったのだけれど、ZIONOTE社長は「アップサンプリング」はダメだと言われたんだよ。今はわかる、ZIONOTE社の製品ではBug headは性能を発揮できない。それで、Bug headのアップサンプリングはダメだと、開発を中止した経緯があるんだ。
アイジオからレンタル機が来て、ちょっと試しにBug headを使ってみるかと、試したら、想像を絶する音が鳴ったんだ。ひょっとしてと、4倍を作ってみて、自信を無くした。でもアイジオで使ってみてと、公開したら、EXではすごい音だったそうだ。いまは手元にEXがあるから、どれぐらいの衝撃に襲われたか理解できる。
SACDの音源の上、さらに上、その上に音があったら、なんと命名しよう?
それぐらいの衝撃に襲われたと思う。まさに究極の音だよ。
既存のオーディオプレイヤーでは再現できない音を達成したんだ。
本当に道具をきちんと揃えて聴いている人は、脳が混乱していると思う。
はじめてセックスしたような、あの感覚が3時間続いたかな。
だけど、公開してみるとあんまり評判が良くない。
それで使っている機材がみんな悪いと分った。
izoはレンタルしてくれた恩があるから、義理でなく、これをアピールしよう。
izo iHA-21EX Limited Edition 限定50台
これならば、Bug headは最高の音質で鳴る。Bug headを使うと設計中の音質が
良いか悪いか、とてもよくわかる。
以下は見ての通り、広告です。Bug head を完璧に使うには、これしか現状報告ありません。
【ポイント10倍:エントリーで最大21倍】【送料無料】 必要な機能を兼ね備えたオールインワンデ... |
【送料無料】「iHA-21EX」は、デスクトップオーディオに必要な機能を兼ね備えた高性能オールイ... |
高性能オールインワン・ヘッドフォンアンプアンプ(ポータブルヘッドホンアンプ) 【新製品】izo ... |


最近のコメント